東京大神宮に一人で参拝してご利益を♪御朱印の受付時間と参拝時間

東京大神宮


東京大神宮に一人で参拝してご利益を頂きに行ってきました(*’▽’) 東京大神宮の人気の理由について、御朱印の受付時間や混雑状況、参拝時間、おみくじなどについてもまとめてみました。

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東京大神宮に一人で参拝してご利益を

東京大神宮は、“東京のお伊勢さん”として親しまれてきました。
しかし、今では“縁結びの神社”として注目を浴び、とっても有名なスポットになっています。

土日などの休日は、若い女性の方で賑わっていて、参拝者の8割が女性です。
そもそも、なんでそんなに人気なのか? というと、“神前結婚式発祥の地”の神社だからなんです。

明治33年に初めて神前結婚式を行ったということで、“縁結びの神社”として注目され、高い人気を集めています。
真剣に良縁を求めるならお一人での参拝もオススメですよ。

なぜかというと、一人で行った方が、自己紹介や、どういうパートナーと巡り合いたいのかなど、お願い事をより詳しく神様にお伝えすることができるからです。
同行者がいると気を使ってしまうこともあると思います。

一人なら、気兼ねなく集中してお祈りすることができますからね。
参拝後はぜひ、おみくじを引いてみるのをオススメします。

おみくじの中に、あなたにピッタリのメッセージが、入っていると思います。
おみくじだけで7種類もあり、バリエーションが豊富です。

中でも“恋みくじ”には相手の血液型や干支など細かいアドバイスが書いてあり、これが当たると評判なのです。
しおりになるおみくじもあり、見ているだけで楽しいものもあります。

御朱印を集めているなら、御朱印帳の待ち時間なんかに引いてみるといいのではないでしょうか。
気に入った種類のおみくじをぜひ試してみてください。

他にも、“願い文”というものがあります。
神様に感謝や願い事、誓いたい事などを文にしたためます。

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ご神前に納められるので、心の中でお祈りするよりも、文章にした方が神様に明確に伝えられるという方はこちらを試してみるのもよいでしょう。

 

東京大神宮で御朱印を頂ける受付時間

御朱印は朝8時~夜19時まで受付されています。
ご本殿から右側に、授与所があります。

さらに授与所の隣りに、“御朱印承ります”と案内が書かれた御祈祷授与所があります。
そこにいる巫女さんに、御朱印帳をお出ししましょう。

御朱印帳は、書いて頂きたいページを開いて出すのがスマートです。
日曜日など休日は、込み合っていることが多いです。

順番待ちの際は、御朱印と番号札を引き換えに手渡しされます。
書き終わると巫女さんが番号札を読み上げてくれるので、手持ちの番号と御朱印帳を交換しましょう。

この時に、御朱印の初穂料をお納めします。
御朱印の初穂料は300円です。

自分の御朱印帳を持っていなくても、その場で御朱院帳と御朱印を頂く事が出来ます。
東京大神宮の御朱印帳は、蝶・桜・うぐいすをイメージした3種類あります。

御朱印帳単体は1000円。
東京大神宮御朱印入りの御朱印帳は1300円です。

 

東京大神宮の参拝ができる時間

東京大神宮では朝6時~夜21時まで参拝することができます。
ただし、御守りや御朱印が欲しい場合は、朝8時~夜19時の間しか授与所が開いていないので、ご注意くださいね。

定休日は無く、参拝時間内であればいつでもお参りすることができます。
朝と夜の時間帯は比較的人が少なく、静かな中でゆっくりと参拝できます。

朝の境内には清浄な空気が漂っていて、清々しいです。
夜は灯籠の明かりが灯り、幻想的です。

日中は賑わっているので、それぞれの時間帯の雰囲気を楽しむのも良いですね♪

参拝もして御朱印も頂いて・・・次なる私の楽しみはランチです。

東京大神宮周辺で女一人で楽しめるランチ 御朱印や神社巡りルート
東京大神宮周辺で女一人でランチを楽しめたお店を2個所ご紹介します。御朱印の頂ける場所は時間や午後から神社巡りするなら場所やルートもまとめてみました。

今のところ私のお気に入りはカナルカフェです。
季節ごとのランチを提供されているので度々参拝する身としてはありがたいし楽しめるので好きですね。

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