4月に靖国神社の御朱印頂いてきました!時間や場所とカワイイ御朱印袋♪

靖国神社

靖国神社に御朱印を頂いてきました!頂ける時間や場所、かわいい御朱印袋についてまとめてみました。

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靖国神社の御朱印頂いてきた時間や混み具合

御朱印の受付時間は朝の8時からで、季節によって、受付のしめ切りの時刻が異なります。
3月~10月は夕方6時まで。
11月~2月は夕方5時までとなっています。
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境内がとっても広いので、時間に余裕を持って行かれる事をオススメします。
正面の鳥居から内苑までの参道はとっても長く、拝殿までたどり着いて、御朱印受付場所に行くまで結構かかると思います。

私の体感としては、5分から10分というところでしょうか。
というのも、私が最初に行ったのは、閉門時間ギリギリでしたので、やや焦りつつ、速足で行きました 笑

そんなギリギリの時間帯だったので、御朱印帳の受付は混んでいませんでした。
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平日の午後1時から2時あたりに再訪した時も、御朱印はそんなに混んでいませんでした。

パラパラと常に絶えず人が来るというかんじで、境内は平日でも賑わっています。
引き換えに番号札を渡されて、出来た頃に取りに行くというスタイルです。

番号札を渡されるということは、休日やお祭りや桜の時期は混むのだと思います。
私が最初に行った時は、桜が満開の時期だったので、閉門時間ギリギリだったがゆえに、日が落ちてきて、境内の桜がライトアップされていてキレイでしたよ。

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靖国神社の御朱印を頂ける場所

拝殿から右手にある参集殿に御朱印の受付場所があります。
参集殿の建物自体が大きく、その一角の窓口で受け付けているので、よく見ないと見落とします。
案内板は出ていますが、周囲の建物の大きさで目立たないのです。

建物の内部ではなく、絵馬が奉納されている場所の付近に窓口があります。
さらに、お守りの授与所とは異なる場所にあるのでちょっと分かりづらいかもしれません。

お守りの授与所は拝殿手前の場所にあります。
私は、最初お守りの授与所の場所にあるかな~? と見てみたら御朱印の場所がなくて、探すのに少してこずっちゃいました。

 

靖国神社の御朱印袋がかわいい

御朱印入れには白と黒の2種類あります。
しかも同じデザインのカラー違いではなく、デザインもそれぞれ違うというこだわりようです。

これは迷っちゃいますね~!初穂料は2,000円です。
どちらも靖国神社のご神文である桜をモチーフにしたデザインです。

白いデザインの方は、もともとある靖国神社の白の御朱印帳と合わせたデザインになっていて、合わせて持つとよりキュートなのです。
黒の方は、黒の背景に桜と、クールな印象です。

桜の枝の曲線がどこか三日月を思わせて、夜の桜に月、かっこいいです。
こちらは男性にも似合うデザインです。

しかも、靖国神社の御朱印帳袋は、ひと味違います。
通常の神社で授与されている御朱印帳入れ袋は、巾着タイプで、ひもでしばって収納するタイプのものがスタンダードです。

靖国神社は、ふくさのようなデザインになっています。
巾着タイプのものはひもをしばったり、結んだりと地味にめんどうくさいのですが、これならスムーズにと御朱印帳を取り出したり、しまったりできそうですね。

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